一人暮らしの生活費も大きく変化する

一人暮らしの生活費も大きく変化するでは、半年後の独立に向けて一歩を踏み出そうとして失敗した経験を綴ってます。一人暮らしの生活費が、最初に算出してものとは大違いに!

一人暮らしの生活費も大きく変化する

これから半年以内くらいに独立して、都内に引越をしようと思う。そろそろ頃合いになったんじゃないかと、一人暮らしの生活費がどのくらい必要になるのか、検討して具体的な目標を掲げようと思う。時間的にも差し迫ってるので、節約しなきゃいけない部分もあるだろうし、一人暮らしの生活費を数値目標にしなきゃいけない。まずは今現在の自分の状況の確認作業からやっていこう。収入は変わらないので、まず会社への交通費と住民税を引く。

一人暮らしの生活費として使える分

この残った分からやりくりする事になる。一人暮らしの生活費として使える分は、そんなに多くはないから、何かを増やしたらその分を何か減らさなければいけない。一番大きなウェイトを占めるのはやっぱり家賃だよな。ここをいくらにするかで、一人暮らしの生活費も大きく変化する。あんまり贅沢は出来ないけど、かと言ってすごく妥協するのも嫌だな。ここは最後まで悩みそうだから、とりあえずで計算していってみよう。電気・ガス・水道代か。

一人暮らしの生活費の目安はこれくらい

基本的に日中は家にいる時間が少ないので、電気代はそんなにいかないだろう。夏と冬のエアコンだけど、なんとか我慢して必要最低限にすれば、一人暮らしの生活費を少し抑えられる。基本的に自炊をしてる時間の余裕がないから、ガスはお風呂の時の給湯くらいか。水道はお風呂と洗濯、トイレぐらいだから、そんなに多くはならない。一人暮らしの生活費として光熱系は、10000円もあれば十分だと思うけど、目安としては甘いんだろうか?


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